ディモアではオリジナルのマットでお食事さて頂いております。
多くの皆様からご好評頂いておりますマットです。一緒にお楽しみ下さい。 |
人と人とが出会う
それまで 全く異なる日々を重ねてきた者同士
語り合うたびに 新鮮な驚きにときめく
しかし時として この違いはナンだろうと理解不能な事
あるいは そんな発言に 大いに驚くこともある
根底に尊敬し認められる部分が多ければ
難なく超えられるだろうけれど
戸惑いが不信に変わってしまえば
全てが違和感になり
たちまち不協和音となってしまう
不思議な人に会った
その人の言葉には潔さがある
きっぱりと言う 自分のできることをするのみ と
そして それに対する 努力を惜しまない
だた 依存するということもせずに
誰かの 何かのせいには決してしない
押しつけがましくも無く へりくだりすぎもせず
時には 誤解を生みそうな とおぼしき言葉 発言もある
けれど 不思議と秘やかに開けてしまう
そんな潔さが有る
私の迷いや 不安を吹き飛はしてくれたその人に
すぐにでも 会いたくなった
--- たった二度 電話で話しをしただけの人 --
その凄さと異なる考え方に
憧れ尊敬してしまった私が居る
--- きっとこの出会いは いいものになる ----
そんな気持ちを 信じてゆこう |
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お元気ですか?
どうしてますか?
今日はひとりぼっちでいませんか?
毎日 毎日 気づかないようでも
いい事って 小さいけれど 楽しいことって
静かに考えてみると 本当いくつも いくつも
いっぱい いっぱいあるんだね
でも やっぱり悲しいことも
いっぱい どうしようもなくあるんだよね
今まで 言えばよかったこと
言わなければ ならなかった事
---- ありがとう 好きです -----
なんて 言えなかったけどさ
今 降ってる 雨に向かっては言えそうな気がします
---- 好きです ----- |
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------ 私はなで ここに居るのだろう ----
そんなき持ちの中に居て
それでもまだ 笑ったりできるのは
なぜだろう・・・
笑いながら痛む心で
それでもようやく 何かに向けて踏み出した
---- どれだけの時が 流れていっただろうか ----
今 私の心は痛みはしない
心は痛まないけれど
時々 ふっとあなたを想い出す
あなたを想い出すたびに
痛まぬ心から 涙がこぼれる
なぜかわからない
けれど涙がこぼれる
------ 近すぎて見えない奇跡 ------ |
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あの日
私を信じ私を見つめ私を求めていた
幼い瞳
私のこの手の中 包み込まれていた
小さな小さな手
いつの間にか
胸にこぼれた小さな種
夢を少しづつ少しづつ育て歩み始めている
はっきりと意志を持ったまなざしで
私に向かう 今
あの日あなたとの時間が
今日を運んだのだと
少しせつなくも 喜びをかみしめる
―――超えゆく時―――――――
信頼という強い絆をもって
ただただ見守って行こう 君を
愛される人であります様に 私の天使 |
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さよならは言わない
僕達は きっと又会える
白いべ―ルに閉ざされて――――冬――――
うつむきながら空の下
ひだまりの様な 風がほほをなでた
大地の白いべ―ルをゆらしたら
こぼれ落ちた 雪の結晶は
白い花になりました
風はあなたの言葉もゆらしてく
――僕にとって君は――――
季節がめぐりくる様に
あなたが私にとって必要な人ならば
必ずもどってくるということを
今日は信じます―――――――春―――――― |
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