血液一般検査/血液生化学検査/血液ガス測定 心拍数・血圧測定
CO2 レーザー 半導体レーザー
レーザーメスとして手術じ利用 手術時にレーザーメスとしてまた、レーザー治療器(消炎、鎮痛効果)として使用。
FCR(デジタルレントゲン)
院長コメント:レントゲン写真をデジタルにすることでより鮮明な写真がとれるようになりました。デジタル保存できるようになりましたので、ご要望があればとった写真をお渡しいたします。

デジタルレントゲン印刷機
ビームセラソニック 
ビームセラソニックから発せられる毎秒300万回の超音波振動が、照射した組織の深部に直進し、生体細胞に対し高速のマッサージを行なうものです。また、音圧の生体反応には種々の酸素反応の促進、毛細血管の拡張、新陳代謝促進作用と神経組織刺激作用があり、鎮痛効果および、病変組織の治癒作用を促進します。
院長コメント:実際体に当ててみると非常に気持ちよく体が芯から温まってくる感じです。
 この機械の最大の特徴は急性はもちろんのこと慢性疾患とくにがん患者に対し痛みや苦しみを和らげてあげることができる点です。
フルスペクトルライト

当院では入院室の蛍光灯にフルスペクトルライトを使用しています。
フルスペクトルライトとは太陽光に一番近い波長のライトでバランスのとれた中・近有益紫外線が含まれておりカルシウムの合成に必要なビタミンD3の皮下合成を促進する働きがあります。もちろん日焼けを起こすような有害紫外線はカットしてあります。
その他、ストレスを和らげ、新陳代謝や免疫力を高めてくれる作用がある特殊な蛍光灯です。

長時間型心電解析装置
24時間心電ホルダーを装着し1日の心臓の動きを観察します。病院に来るときは興奮状態でいることが多いため不整脈が発見されにくいことがありますが、このホルダーをつけることで上記の問題がなくなります。中高年齢になりましたら健康診断の一つとして検査することをお薦めします。

心電ホルダー装着時→
心電モニター スーパーライザー
近赤外線という特殊な光線を照射し血流を改善することにより鎮
痛、消炎効果が得られます。
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